フィットライフコーヒー

フィットライフコーヒーを飲んでます。副作用は、、、

フィットライフコーヒーを1年続けてます。

<フィットライフコーヒー・概要>
私はフィットライフコーヒーを1年近く飲み続けています。1番初めにフィットライフコーヒーを買おうと考えたのは新聞の広告を見たときです。当時から、私はコーヒーがとても大好きで、毎日食後にはコーヒーを欠かせませんでした。それと同時に、軽度の糖尿病の診断もされてしまったのです。そこで少しでも血糖値を下げたいとフィットライフコーヒーを注文することにしました。タイミングよく新聞に載っていたので、結果的に良かったと思っています。コーヒーだけでも血糖値を急激に上げない作用があるようなのですが、できるだけコーヒーの質感は残して、体に良いものはないのかと探していたため、ちょうど良かったです。フィットライフコーヒーは消費者庁が許可している特定保健用食品です。糖尿病の診断を受けた者には、血糖値の上昇は命の危険性にもつながります。しかしながら、食事制限や、頑張ってする運動は自分では理解していてもなかなか手が出ないものです。私は今年で50歳になりますが、ある程度の年齢になってくると、新しいことを始めようと言う考えがとても辛くなります。できるだけ毎日の生活を変えずに、健康的なものに切り替えるのが良いと思っています。そんな時にフィットライフコーヒーを見つけたのです。味は、本格的なコーヒーを企画に出してしまうと、さすがに違いはあるのですが、食後にリラックス目的でホットコーヒーを飲んできた人にとってはほとんど違いはないと思います。実際に私も長年コーヒーを愛用してきましたが、フィットライフライフコーヒーを飲んだときにおいしいと思いました。健康食品をしっかりと継続すれば、必ず効果があると言う話を聞いたことがありますが、ほとんどの方の場合味が好きではなかったり、飲み口が合わなかったりして継続することが難しいみたいなんです。そんな時にフィットライフコーヒーのように従来のコーヒーとほとんど違いがないものが出ていると言うのはとてもありがたいことだと思います。フィットライフコーヒーの主な原料は、糖分の吸収を穏やかにしてくれる食物繊維です。最近特保を考えるなら、注目されている難消化性デキストリンと言う成分が入っています。フィットライフコーヒーの凄いところは、甘いものを同時に摂取したときに、食後の血糖値の上昇がかなり穏やかになることがしっかりと認められていることです。難消化性デキストリンとは、とうもろこしの食物繊維成分を抽出した水溶性の食物繊維です。
私は、コーヒーと甘い物を一緒に取るのが食後の唯一の楽しみです。糖尿病になってしまった事はとても残念なのですが、できればこの至福のひとときを変えたくありませんでした。それと、個人的にフィットライフコーヒーを飲んで改善されたことに、便秘があります。フィットライフコーヒーに含まれている食物繊維の量は、レタス2コに相当するそうです。以前、食物繊維を摂取しようとして、青汁を色々と試したことがあるのですが、どれも味が好みではなく、結果的に1ヵ月程度しか続けることができませんでした。その時の余りが家にたくさんあります。やはり私は、お茶ではなく、コーヒーが好きなのだなと実感しました。フィットライフコーヒーの飲み方としては、一般的なインスタントコーヒーと同じです。カップにコーヒーの粉をこのまま入れて、そこにお湯を注げば出来上がりです。比較的、お湯の量は少なくすると濃い味に仕上がるので良いのではないでしょうか。後々知ったのですが、フィットライフコーヒーは、10年以上のロングセラーになっているようです。芸能人の方にも愛飲している方がとても多く驚きました。私の家は夫婦で飲んでいます。夫は、それほどコーヒーが好きではなかったのですが、フィットライフコーヒーにしてからというもの、私のコーヒーの時間に付き合ってくれるようになりました。子供たちも、遊びに来たときには一緒に飲んでくれるようになりました。妊娠している娘がいるのですが、フィットライフコーヒーにはカフェインが入っていないため、なおかつ便秘にも良く食物繊維も豊富ということで一緒に飲んでいます。コーヒー好きの方にも、いちど飲んでいただいたことがあるのですが、ほとんどコーヒーと違いを感じないらしくおいしいと褒めてらっしゃいました。血糖値を上げないためにも、いろいろな健康食品が販売されていますが、やはり自分の好きな物に似た味のものをできるだけ長く継続することが1番良いのではないかと思っています。ちなみに、フィットライフコーヒーはお砂糖やクリームを入れなくてもすっきりと飲めるので、今年はアイスコーヒーにして飲んでみようかと思っています。


 
 

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