フィットライフコーヒー

フィットライフコーヒー体験日記〜私の糖尿病での血糖値効果や副作用

フィットライフコーヒーを1年続けての副作用など

父がフィットライフコーヒーを飲み始めたキッカケは
糖尿病でした。

 

65歳です。

 

 

コーヒーは若い頃からずっと好きで
1日に3杯は飲みます。

 

 

そんな時に新聞の広告欄で
フィットライフコーヒーが血糖値の上昇を抑えてくれる事を
知り注文しました。

 

 

どうせ毎日たくさん飲むなら
そのうち何杯かはトクホで体に良いコーヒーの方が良いと思ったようです。

 

 

注文はネットから公式サイトで
仕事から帰宅してから夜中にしました。

 

父でも簡単でしたよ。

 

今では息子の私も飲んでいます。

 

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父の感想です。


どうせ飲むなら体に良いトクホのコーヒーが良いと思ったからです。

 

 

お試しセットがあったので、まずは飲んでみようと思いました。

 

写真は、その後、正式に定期便にて申し込んだものです。

 

 

中味は、こんな感じです。

 

 

白いのはミルクではなくて
難消化性デキストリンというトクホ成分らしいです。

 

 

お湯を注ぐだけで完成です。

 

比較的、お湯の量は少ない方が、濃くて美味しいかも。

 

お好みで良いと思います。

 

 

肝心の味ですが、確かに本物のコーヒーと比べると
少し違う感じはします。

 

ですが、コレはコレで美味しいと思ったので
継続しています。

 

 

何と言っても、飲み始めてからの次の検診で
血糖値がほぼ正常値になっていたのが大きいです。

 

 

 

アレンジでカフェオレにしても美味しいです。

 

私は、こっちの方が好きかもしれない。

 

かなり楽だし、美味しい。

 

市販のマウントレーニアのカフェオレに似てます。

 

 

豆乳も混ぜたりしても美味しいですよ。

 

 

フィットライフの主成分の難消化性デキストリンは、
中性脂肪を抑えてくれる効果も期待できるみたいで

 

こっちの方も、今後期待です。

 

 

食物繊維でもあるので
便秘が減ったのもありがたいですね。

 

副作用は?

 

個人的には、まったく副作用は感じてません。

 

フィットライフの主成分
「難消化性デキストリン」は、摂取上限量が決まっていないほど
安全性の高い成分
だそうです。

 

だからトクホなんですね。

 

 

日本には1000種類以上の健康食品があるらしいですが、
そのうち3分の1に難消化性デキストリンが配合されているらしいです。

 

 

それくらい万能って事でしょうか。

 

 

ご参考までに。

 

 

フィットライフコーヒーは、キャンペーンや価格の変更、お試しセットなどもコマ目にやっているので
ちょくちょく公式サイトをチェックしておくと良いと思いますよ。

 

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フィットライフコーヒーの市販販売店とは〜薬局にあるのか?

フィットライフコーヒーというのは飲んだことがない人もいますし、知らない人もいる、聞きなれない飲み物ですからどんなものなのかが分からないという人もいるでしょう。ですが、野菜や果物不足の現代人にとても良い飲み物です。そして現代人に不足しがちな食物繊維を補うことができるので、便秘がちな人や体調不良を感じてしまうような人にも良いです。

 

ですが、一般的な日用品や化粧品などが販売されているドラッグストアでは購入することができないことが多いので、市販販売店を通販などで探すと良いです。

 

健康や美容に良い健康食品やサプリなどは身近な薬局で購入できるものもありますが、フィットライフコーヒーというのは薬局での販売はしていませんから注意が必要です。

 

市販販売店はネットで探していくといいでしょう。

 

フィットライフコーヒーが身近なお店で販売されていないことで面倒だと感じる人もいますが、コーヒーであることで長持ちしますし、通販でのまとめ買いや定期購入なども利用することができるので便利です。薬局で販売はしていなくても購入はとてもシンプルで簡単にできるので、出かけている先からスマホでサイトにアクセスして購入しておくと良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<フィットライフコーヒー・概要>
私はフィットライフコーヒーを1年近く飲み続けています。1番初めにフィットライフコーヒーを買おうと考えたのは新聞の広告を見たときです。当時から、私はコーヒーがとても大好きで、毎日食後にはコーヒーを欠かせませんでした。それと同時に、軽度の糖尿病の診断もされてしまったのです。そこで少しでも血糖値を下げたいとフィットライフコーヒーを注文することにしました。タイミングよく新聞に載っていたので、結果的に良かったと思っています。コーヒーだけでも血糖値を急激に上げない作用があるようなのですが、できるだけコーヒーの質感は残して、体に良いものはないのかと探していたため、ちょうど良かったです。フィットライフコーヒーは消費者庁が許可している特定保健用食品です。糖尿病の診断を受けた者には、血糖値の上昇は命の危険性にもつながります。しかしながら、食事制限や、頑張ってする運動は自分では理解していてもなかなか手が出ないものです。私は今年で50歳になりますが、ある程度の年齢になってくると、新しいことを始めようと言う考えがとても辛くなります。できるだけ毎日の生活を変えずに、健康的なものに切り替えるのが良いと思っています。そんな時にフィットライフコーヒーを見つけたのです。味は、本格的なコーヒーを企画に出してしまうと、さすがに違いはあるのですが、食後にリラックス目的でホットコーヒーを飲んできた人にとってはほとんど違いはないと思います。実際に私も長年コーヒーを愛用してきましたが、フィットライフライフコーヒーを飲んだときにおいしいと思いました。健康食品をしっかりと継続すれば、必ず効果があると言う話を聞いたことがありますが、ほとんどの方の場合味が好きではなかったり、飲み口が合わなかったりして継続することが難しいみたいなんです。そんな時にフィットライフコーヒーのように従来のコーヒーとほとんど違いがないものが出ていると言うのはとてもありがたいことだと思います。フィットライフコーヒーの主な原料は、糖分の吸収を穏やかにしてくれる食物繊維です。最近特保を考えるなら、注目されている難消化性デキストリンと言う成分が入っています。フィットライフコーヒーの凄いところは、甘いものを同時に摂取したときに、食後の血糖値の上昇がかなり穏やかになることがしっかりと認められていることです。難消化性デキストリンとは、とうもろこしの食物繊維成分を抽出した水溶性の食物繊維です。
私は、コーヒーと甘い物を一緒に取るのが食後の唯一の楽しみです。糖尿病になってしまった事はとても残念なのですが、できればこの至福のひとときを変えたくありませんでした。それと、個人的にフィットライフコーヒーを飲んで改善されたことに、便秘があります。フィットライフコーヒーに含まれている食物繊維の量は、レタス2コに相当するそうです。以前、食物繊維を摂取しようとして、青汁を色々と試したことがあるのですが、どれも味が好みではなく、結果的に1ヵ月程度しか続けることができませんでした。その時の余りが家にたくさんあります。やはり私は、お茶ではなく、コーヒーが好きなのだなと実感しました。フィットライフコーヒーの飲み方としては、一般的なインスタントコーヒーと同じです。カップにコーヒーの粉をこのまま入れて、そこにお湯を注げば出来上がりです。比較的、お湯の量は少なくすると濃い味に仕上がるので良いのではないでしょうか。後々知ったのですが、フィットライフコーヒーは、10年以上のロングセラーになっているようです。芸能人の方にも愛飲している方がとても多く驚きました。私の家は夫婦で飲んでいます。夫は、それほどコーヒーが好きではなかったのですが、フィットライフコーヒーにしてからというもの、私のコーヒーの時間に付き合ってくれるようになりました。子供たちも、遊びに来たときには一緒に飲んでくれるようになりました。妊娠している娘がいるのですが、フィットライフコーヒーにはカフェインが入っていないため、なおかつ便秘にも良く食物繊維も豊富ということで一緒に飲んでいます。コーヒー好きの方にも、いちど飲んでいただいたことがあるのですが、ほとんどコーヒーと違いを感じないらしくおいしいと褒めてらっしゃいました。血糖値を上げないためにも、いろいろな健康食品が販売されていますが、やはり自分の好きな物に似た味のものをできるだけ長く継続することが1番良いのではないかと思っています。ちなみに、フィットライフコーヒーはお砂糖やクリームを入れなくてもすっきりと飲めるので、今年はアイスコーヒーにして飲んでみようかと思っています。



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